チラシの裏の読書感想文@ネット小説紹介

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ダンジョンでコインを求めるのはマンマ・ミーア!

ダンジョンでコインを求めるのはマンマ・ミーア!

オラリアに男が現れた。小太りで、赤い帽子で、赤い服に青いつなぎ。
さぁ、ダンジョンにヘキサゴンLet's a go!



オラリアにマリオが登場しました。
セリフが64以降についたボイスそのままなので、行動と地の文で何が起きてるのかを判断しよう。

出演作品の膨大な数故に何でもありなマリオがダンジョンでどういう活躍をするのかが楽しみ。
短編ランキングで見つけた作品。変わった検索をやってみるのも面白い。

【ネタ】転生特典はFateの投影だった

【ネタ】転生特典はFateの投影だった

一発ネタ。
息抜きも兼ねて勢いに任せて書いた。



転生特典がFateの投影、主人公がエミヤ・アーチャー。
さあ、あなたはどんなことを思い浮かべましたか?
それはミーム汚染されてはいませんか??

ちょっとした認識の差をついたアイデアの勝利とも言うべき作品。
割と一発ネタ系だけど、区切りのいいところまで頑張ってほしい。

俺は竈の女神様

俺は竈の女神様

『転生』ってのを信じるかい? 俺は信じてるし、絶対にあると確信している。
……何故かって? そりゃあ、俺が今まさに体験しているからさ。

……………

以前からおすすめされていたダンまちを読んだらはまってしまい、いつの間にか書き始めていました。
多分なかなか無い展開なんじゃないかと思います。
なお、神話ごとにどこかで見たことのあるようなキャラが出てきます。

ダンまちのヘスティアの皮をかぶったオリ主の珍道中。
ギリシャ神話にメソポタミア、エジプト、東方などいろんな地方を巡っていく。
東方なんかに多い古代転生系の作品。原作ダンまちにしてるけど98%くらいはオリジナル。

ベル・クラネルをもうちょっとチートにする

ベル・クラネルをもうちょっとチートにする

チート内容
度胸100倍
直感A

原作に沿って進んでいきます。
基本的な性格などがあまり変化していないので序盤はなんというか、
原作そのまんまのような気もしますが少しずつ差異が発生してくると思います。

改変の結果、若干バトルジャンキーになったベルくん。
その野生あふれる戦い方はロキファミリアを唖然とさせるのには十分だった。
作者名でこの先どのような展開になるかがよく分かる。

たとえ全てを忘れても

たとえ全てを忘れても

ある日、一柱の女神が一人の男を拾った。
色が消えた髪と、浅黒い肌の一人の男を。
男には記憶がなかった。
何処から来たのか、自分が何者なのかも分からず途方に暮れる男に、女神は言った。

「ボクの【ファミリア】に入らないかい?」

これは、全てを忘れてしまった男の物語。
記憶を、願いを、理想を、全てを忘れてしまった男の新たな物語。
記される筈がなかった、異端の英雄神話。
全てが白紙となった男の物語を、女神が新たに記す―――これは、

【眷族の物語】

ダンまちとFATEのクロスオーバー。
桜ルートの士郎がエミヤみたいになって、記憶を失ってなぜか世界を超えていた。
一昔まえの雰囲気が漂う二次作品。なんか懐かしい。

ダンジョンで真人間を目指すやつもいる

ダンジョンで真人間を目指すやつもいる

戦争奴隷だった少年が、オラリオで真人間を目指して頑張ります。
10年間戦場で生き延びた挙げ句、結構な活躍をした主人公は、戦争で出来なかった『マトモな人生』を求めてオラリオへ。
新しい出会い、戦い、日常は、彼にどの様な変化をもたらすのか。
よくわかりません。

自分の人生は奴隷になったことで一度壊れてしまった。
今度こそは変わりたい。一緒にいてくれる家族がほしい。
そんな願いを持つ青年は一人の優しい神様と出会った。

ベルと出会う前のヘスティアが主人公と出会いファミリアを結成。
リリをお供に非常識な冒険者ライフを繰り広げる。
所々にシリアス展開があるものの、この世界は優しさで溢れている。

ダンジョンに裸で潜るのは間違っているだろうか

ダンジョンに裸で潜るのは間違っているだろうか

幼い頃に眼にした一振りの剣。モンスターの血肉によって鍛えられ、
冒険者の命によって研磨されたその光刃は、一瞬にして少年の人生を決めた。

求めるならば、命すらも捧げよう――ただ最高の一振りを目指すがために。
これは、少年がかつて抱いた憧れを現実にするための、
馬鹿な日常や真剣勝負なんかが色々詰まった一つの冒険譚。

主神であるアフロディーテとの掛け合いも、ギルド職員との掛け合いも魅力的。
実用品である剣に芸術品としての美を見出し、自分の剣にもその価値を持たそうと迷宮に潜る。
鋼の美を追求する求道者がその道を邁進していく作品。
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縛種桃源郷

Author:縛種桃源郷
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