チラシの裏の読書感想文

自分が読んだWEB小説とやる夫スレと艦これの感想を書いてる場所
作品紹介サイトRSS
やる夫まとめサイトRSS

賭博黙示録コイシ



紹介してもらった作品の一つ。
鉄骨渡り編にこいしちゃん乱入。好き放題して場を引っ掻き回す。
誰にも見えないから利根川やら黒服やらカイジたちをいじくり回してすごく笑えた。

全3話でスッキリ完結、こいしちゃんかわいいし、面白かったです。

チョイワルビッキーと一途な393

チョイワルビッキーと一途な393

もろもろの理由でジェノサイド思考になったビッキーと、そんな危険人物に寄り添う393の話。

転生して響になった男。
これから迫る様々な効きにコレは無理だと大陸にすたこらさっさ。
ただ、その隣にいっつも未来さんが一緒。

わりかしシリアスなシンフォギアの再構成物。
響が響だから解決できた事件をまがい物はどうさばいていくのか。

樹季少年の憂鬱

樹季少年の憂鬱

死神の不手際によって命の炎を消された男は、
代わりに平行世界で若くして死ぬはずだった自分に魂と寿命を詰め込まれてその世界で生きることになる。
しかしそこは「地獄先生ぬ~べ~」の世界だった! しかも転校先は童守小学校5年3組ぬ~べ~クラス。
トイレ怖い用具室怖い階段怖い壁すら怖い……
これはそんな学校でビビりながら生活していく小学生になった男……藤原樹季の日常の記録である。


※基本的に主人公がビビるのを眺めるお話。
完結とかは特に考えず、のんびり原作のお話を切り取った短編集みたいな感じで書いていく予定です。
※書きたい話から書いていくので、更新の順番的に時系列はけっこうバラバラ。最
新話を「新しいお話」に表示した後、次の話が来たら原作のナンバー順に「色々なお話」に収納していきます。

かなり珍しい地獄先生ぬ~べ~の二次作品。
自分はアニメが放映されてない地域だったために映画でしか見たことがない。
最終回だけジャンプで見たっけ。懐かしい。

真夜中の京阪電車で僕は梓を抱きしめたかった

真夜中の京阪電車で僕は梓を抱きしめたかった

17歳の時、佐伯梓と出会った。
結論から言うと、彼女は中野梓にそっくりだった。

「けいおん」の世界でキャラたちとイチャラブする作品ではないので注意。
「けいおん!」という作品そのものを題材にして、一人の男の回想録を描く。
作品全体から感じるノスタルジックな雰囲気が素敵。

ハッピーエンドよりはトゥルーエンドチックな終わり方。
こういう読後の余韻に浸れる作品はとても希少。
この作品をけいおん二次に分類していいか悩む。

私の姉が肉食系だった件 他

私の姉が肉食系だった件
堅物筆頭のまほ姉に春が来た。
電話で相談を受けたみほの心の中と天然ボケの姉の対比が面白い。

ちょっとだけ満たされたモモンガさん
さいごのさいご、終わるユグドラシルの大墳墓に支配者二人。
楽しそうに響く創造主の声に、いってらっしゃいの声がナザリックに響く。

佐々木龍一の日常は非日常

佐々木龍一の日常は非日常

佐々木龍一の石矢魔での教師生活。問題だらけな石矢魔だが、本人は特に気にした様子もない

べるぜバブの二次作品。
自分はアニメが放映されてた頃にちょっと読んだ程度なのでほとんど未読。

原作では空気に近かった教師に主人公を投入。
鉄拳制裁で不良たちに言うことを聞かしていく。
怒るべき時にはしっかりと怒り、不良達の文化にも一定の理解を示す。

雨生龍之介はヴィランであります!

雨生龍之介はヴィランであります!

狂気の殺人鬼、雨生龍之介。彼が『個性』を手に入れた時、史上最悪のヴィランが生まれた。

Fateにはない「個性」っていう設定のせいでより狂気的になた龍之介。
正義の弟子がデクなら、悪の弟子が彼になる。

キャラの設定が非常にマッチしてて違和感がない。
どこまで続くかわからないけど、応援した作品の一つ。
プロフィール

縛種桃源郷

Author:縛種桃源郷
不定期更新中(゚∀。)y─┛~~
作品紹介と艦これ感想がメイン
相互リンクはお気軽にどうぞ

検索フォーム
カレンダー(月別)
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
カテゴリ
Twitter