チラシの裏の読書感想文@ネット小説紹介

自分が読んだWEB小説とやる夫スレと艦これの感想とレビューを書いてる場所

カントー人と行くジョウト地方

カントー人と行くジョウト地方

博士にお使いを頼まれた僕が出会ったのは、
三年前に現れた伝説のトレーナーの面影を残す同い年のカントー人だった。



金銀のストーリーを基軸に展開する作品。
努力値とか種族値とかが大まかに共有されてる感じが珍しい。
更新速度がかなりゆっくり目なのが少し残念。
[ 2018/12/04 09:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(0)

王者の祭典

王者の祭典

ポケモン赤緑をベースとしたポケモンリーグ漫画の序章。
他シリーズの要素やポケモン関係のオマージュをたくさん入れていきます。 
赤VS緑までたどりつけるかは気分とHP次第。



PIXIVで連載中のポケモン漫画。
初代のポケモンリーグを舞台としたポケモントレーナーたちの激戦を描く。
熱いバトルも魅力的だけど、トレーナーたちの関係も注目。

更新速度はゆっくり目だけど、クオリティですべてをねじ伏せる。
[ 2018/10/19 21:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(1)

アローラに転生したんだが

アローラに転生したんだが

「思ったより楽じゃなかった」

原作より遥か過去の時代のアローラに、うっかり転生してしまったオリ主。
彼は発展途上のアローラで人生の荒波に揉まれつつ、それでも人並みの幸せを求めて日々奮闘するのだがーー
生きるって、やっぱり楽じゃない。そんなお話。



発展してないアローラは開放的な南国の楽園ではなく、閉鎖的な田舎の島だったという感じ。
いろいろと世知辛い話が続くので好みが分かれるかも。合わなかったかな。
[ 2018/10/11 21:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(1)

現代×アイマス×ポケモン

現代×アイマス×ポケモン

厳選作業中だったはずの善一郎は、いつの間にか寝落ちしていた。
そして気が付くと、そこはとても懐かしくて安心感のある部屋で……というか実家だった。


「現代モノのポケモン増えろ」という願いを込めて初投稿です。
タイトルは思いつかなかったので適当。



かつては夢物語だったことが前人未到ではあるがなれる可能性がある。
ポケモンマスターを目指して努力していく主人公のお話。
ベースはアイマスだけどところどころでポケモン要素が融合してる感じ。

真剣なお話のあとのあとがきが結構好き。
[ 2018/10/10 21:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(0)

ルリった!

ルリった!

気が付いたらルリになっていました。▼
ヤンデレになるのは嫌なので、運命切り開こうと思います!▼



ポケモンBW2で登場したルリになっていた主人公。
あの状態は嫌だとあれこれ行動してみるけど、なんのかんのでアイドルに。
ゲーム知識と経験で頭角を表したり、悩みを抱えたりする作品。

中の人も女性だからか、6話あたりは少しきつかった。
[ 2018/10/08 21:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(0)

モモナリですから、ノーてんきに行きましょう。

モモナリですから、ノーてんきに行きましょう。

意外と知られていない『リーグトレーナー』勝負に生きる一人と数匹の孤独で独特な世界を、歯に衣着せぬ言動で有名な著者が『週刊ポケモン生活』に描き出す。


※本作品はPOKENOVEL、pixivにてマルチ投稿しています。
 評価、感想、批評、お気軽にどうぞ


著者紹介
※モモナリ マナブ
○○○○年ハナダシティ生まれ。カントー・ジョウトポケモンリーグトレーナー。歴代四位となるスピードで八つのジムバッジを獲得したトップトレーナー。連載開始時はBリーグ順列五位。ノー天気ゴルダックで相手の作戦を崩しつつ砂嵐で自分のペースに持ち込む変則的な戦いを得意とし、○○年代に猛威を振るっていた天候変更パーティ相手に八割以上の勝率を維持した。完全分業化が進む現代バトル界において、捕獲孵化育成をすべて己の判断で行う無頼派。
○△年、新人戦、優勝
○□年、サントアンヌ杯 優勝
○*年、第○回シルフトーナメント 準優勝
○*年、Aリーグ昇格



エッセイという形をとっった第一部とそれを補完したり続きを描いた第二部の構成。
現実の将棋界のようなポケモンリーグの様子やトレーナーやポケモンとの関係などが魅力的。
独特の世界観をしっかりと構築してるので、こういうのもありかと思う。

前に一度感想を書いてるけど、読み返し記念にもう一回。
[ 2018/06/19 21:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(0)

神様転生にチートは本当に必要だろうか?

神様転生にチートは本当に必要だろうか?

 神様転生、よく聞くフレーズである。そして大抵は特典を貰って順風満帆な第二の人生を歩むことになるのだ。
 そしてこの主人公もその例に漏れず、身に余るような特典を貰って新たな世界に転生することになった。
 不死身ッ!!不老不死ッ!無敵のパワーッ!
 ……果たして、それらは本当に必要なものだったのだろうか。これは人並みの欲求を持ち、人並みの価値観を持ち、当たり前に死を恐れる主人公が、人並み外れた力を持って新たな人生を歩む、そんな物語である。



神様特典でForceとかそういうのをもらってポケモン世界へ。
プロローグさえ読み飛ばせばサクサク展開と主人公の適度な活躍で読みやすい。

ただタグにある「色々な世界を渡り歩く(予定) 」が不安を煽る。
[ 2018/04/10 21:00 ] 二次作品 ポケモン | TB(0) | CM(0)
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