チラシの裏の読書感想文@ネット小説紹介

自分が読んだWEB小説とやる夫スレと艦これの感想とレビューを書いてる場所

今日の艦これ 主砲と副砲

ステータス的には装備スロット全部に主砲を載せるのが一番強いはず。
でも、副砲のカテゴリーがある。何かの補正があるのだろうか。

一番最初に思い浮かんだのが夜戦のカットイン。
戦艦だったら主砲、主砲、副砲で入る。
強烈はクリティカルがあるので確実になにかはある。

もう一つは射程。戦艦の主砲は射程が長い。
副砲はだいたい中、ほぼ対空砲な高角砲は短。
スパロボの移動後攻撃可能な武器と同じような働きもしてるような気も。

機銃は制空権や航空機によるダメージ軽減がある。
電探は砲撃戦や夜戦の命中率上昇、缶は回避率。
まだまだわからないことが多いな。

それはそうとして、来るべきE-3に向け着々と準備が整ってます。
燃料7000鋼鉄6000で足りるかな??
道中の敵全部を単横でスルーしてボスだけ戦う予定。

長門伊勢山城榛名が固定で空母入れるべきか?
赤城と蒼龍しかついてこれない気もする。千代田が航改になったけど。

平均レベルが31位だけど、行けるか??
[ 2013/05/31 22:43 ] 今日の艦これ | TB(0) | CM(10)

怠惰な操り少女

怠惰な操り少女

主人公は凄まじく怠け者であった。
唯でさえ凄いのに、便利な能力があったので更に加速する。
意識無き物を自由に操れる力。自分で動かなくても生活できてしまうのだ。

その力は何故かロストロギアにも効くようで。
ジュエルシードの完全制御が実現。
当然管理局にバレればやばいわけで。でも怠惰な彼女は自重しなかった。

高町なのはの受難のKYOさんの作品。
本編と外伝共に完結済み。

地球の特異さとジェルシートの意外な関係に注目。

これがホントの魔改造

これがホントの魔改造

変態抜刀術士織斑一夏。
変態サムライ篠ノ之箒。
変態スナイパーセシリア・オルコット。
変態拳士鳳鈴音。
変態忍者シャルロット・デュノア。
変態爆弾魔ラウラ・ボーデヴィッヒ。

とりあえず打倒世界最強なお話。

ISに乗ると弱くなる人たちの学園生活を描いた作品。

殆どの作品でトラブルメイカーな束がツッコミ役しているのは新鮮。
[ 2013/05/31 11:26 ] 二次作品 IS | TB(0) | CM(0)

僕ら仲良し家族

僕ら仲良し家族

ガンダムSEEDの二次創作。
原作で超絶無能として描かれていたユウナ・ロマ・セイランに憑依する。
原作でわりと積んでたオーブの現状をどうにかしようと足掻く。
子供のわがままや親のコネ、もらったお小遣いなどでちまちま頑張る話。

資金源は株、歴史を知ってるということは普通にインサイダー取引。ほぼ確実に儲かる。
その資金を元手にシムシティ開始、を隠れ蓑にMS技術研究。

焼け野原でマスドライバーなしの状況から数年で空母作るまでに復興できたのは、
セイランのおかげのはずなんだけど何故か超絶無能扱い。
あんまり納得行かないので読んでみると面白かった、
[ 2013/05/31 08:34 ] 二次作品 ガンダム | TB(0) | CM(0)

真名使い

真名使い

人は誰しも真名を持って生まれてくる。
それは下手をすれば人生をその場で決定しかねない重要なもの。
万人が持つならば当然のごとく優劣が存在した。

とある理由で人前で自分の真名を明かせない主人公。
彼は魔術師という偽りの真名を使っていた。
誰もそれを疑問に思わない、とある切っ掛けがなければ。

戦闘能力のランク付けがある学園ファンタジー。
長期間更新停止中の作品だが、第一部は完結していて外伝がある。
そのままでも完結作品として読めるだけの完成度。
[ 2013/05/30 21:00 ] 現実 | TB(0) | CM(0)

今日の艦これ 陣形の相性

空母主力で長門のレベル上げしてたときは輪形陣一択。
赤城と蒼龍がおやすみしたので戦艦主力で行くと、陣形に悩む。

殴りあい基本の単縦陣。
おそらく単従陣に強いであろう水雷戦隊御用達の複縦陣。
対潜特化と思われる梯形陣。
対潜が高いのと攻撃が回避しやすいかもな単横陣。

公式アナウンスが二つの陣形しか発言していない。
これが結構運用が厳しい。wikiで勉強しても要領が得ない。
同航戦、反航戦、丁字戦の要素や制空権も絡んでくるからね。

もう少し情報が欲しい。
感じたこととかありますか??
[ 2013/05/29 21:08 ] 今日の艦これ | TB(0) | CM(6)

そろもん

そろもん

特に隠してはいないが、俺には超能力のようなものがある。
その辺の動物や道具なんかと意思の疎通ができるのだ。
というか普通に会話できる。

これがまた困った能力で、生活しにくいことこの上ない。
何しろ道具を道具として使えないし、迂闊に虫も殺せない。
しかも他の人間の目がない時なんか道具が勝手に動くこともある。
これが一番厄介だ。

道具の機嫌を取りながらの生活というものは非常に疲れるし、情けなくなってくる。
しかしまぁ、逆にうまく機嫌さえ取れれば結構役に立つこともある。

……これはそんな俺の道具や動物のご機嫌をとったり、おだてたりの日々の記録である……。

すべてのものと会話できる存在、つくものがたり。
彼と彼の周りの道具たちによる日常話。
基本的に一話完結、稀に続く。

さくっと読めるのがソコソコの量である。
電車とかバスとか授業の合間とか、そんな時に読むのをおすすめしたい作品。
[ 2013/05/29 21:00 ] 現実 | TB(0) | CM(0)
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