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装備なしの第六天

装備なしの第六天

第六天波旬、極大の邪神のマネをしてユグドラシルを楽しもうという馬鹿がおり、
サービス終了時、そいつは即身仏の穴で自己愛を謳っていた。

これは若干マイルドな波旬のような何かの物語。

装備なし称号なしでレベルカンストを目指したバカがいた。
ワールドアイテムとか、なんか神坐シリーズの設定みたい。
運営もしかして知ってるんじゃ?ゲームの楽しみ方は人それぞれのはずだった。

転移し自己愛を謳っていたら、他者が本当にゴミに思えてきた主人公。
覇道の真似事も出来るようになり、さらなる波旬ロールに磨きがかかる。
骸骨と再開した時がとても楽しみ。
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